地域連携・教育ユニット研究会 2019年度第3回を開催

 2020年2月21日(金)、地域連携・教育ユニット第3回研究会を開催しました。   テーマを「博物館を用いた教育活動」とした本研究会は、博物館やその情報資源を用いた教育活動の展望を検討し、博物館を軸とした地域連携・教育 Read more about 地域連携・教育ユニット研究会 2019年度第3回を開催[…]

第5回人文情報ユニット研究会を開催

2020年2月1日(土)に佐賀大学にて実施された第122回人文科学とコンピュータ研究会発表会(CH122)および第 13 回地域学シンポジウムの共催企画として、第5回人文情報ユニット研究会を開催しました。本研究会は「地域 Read more about 第5回人文情報ユニット研究会を開催[…]

人文科学とコンピュータシンポジウム2019 歴博共催セッション「若手研究者によるCH/人文情報学」を開催

2019年12月14日(土)から15日(日)にかけて立命館大学大阪いばらきキャンパスにて開催された「人文科学とコンピュータシンポジウム2019」(じんもんこん)の企画セッションとして、14日午後に歴博共催セッション「若手 Read more about 人文科学とコンピュータシンポジウム2019 歴博共催セッション「若手研究者によるCH/人文情報学」を開催[…]

地域連携・教育ユニット研究会 2019年度第2回を開催

2019年11月29日(金)、地域連携・教育ユニット第3回研究会を広島県立文書館で開催しました。  近年の資料保存では、地域社会の歴史文化的多様性を象徴する歴史文化資料を保存・継承する取り組みが注目されています。特に、多 Read more about 地域連携・教育ユニット研究会 2019年度第2回を開催[…]

ベルギー・ルーヴェン大学(KU)でワークショップを実施

2019年10月23日(水)、ベルギー・ルーヴェン大学(KU)にてワークショップを実施しました。 2019年2月のワークショップでは、特に現地の研究者との話し合いでしたが、今年度は日本学を学ぶ学生たちを中心にしたものでし Read more about ベルギー・ルーヴェン大学(KU)でワークショップを実施[…]

2019年9月2日から5日、 総合資料学の授業を実施

 2019年9月2日(月)から5日(木)にかけて、集中講義形式で総合資料学の授業を実施しました。この授業は、大学院生向けに開講されているもので、総合資料学の基本を座学で学んだのち、プロジェクト・ベースド・ラーニング形式で Read more about 2019年9月2日から5日、 総合資料学の授業を実施[…]

国際シンポジウム「料紙研究×自然科学 古文書研究の新展開」へ参加

 2019年11月23日(土)、歴博が共催する国際シンポジウム「料紙研究×自然科学 古文書研究の新展開」が東京大学本郷キャンパスで開催され、メタセンターからは小倉慈司准教授と天野真志特任准教授が参加しました。  本シンポ Read more about 国際シンポジウム「料紙研究×自然科学 古文書研究の新展開」へ参加[…]

PNC(Pacific Neighborhood Consortium)2019にて発表とワークショップを行いました

 2019年10月16日(水)、PNC2019(シンガポール・Nanyang大学)にて、総合資料学に関する発表を後藤が行いました。また、あわせて時空間に関わるワークショップを実施しました。  この研究発表においては、kh Read more about PNC(Pacific Neighborhood Consortium)2019にて発表とワークショップを行いました[…]

第30回EAJRS (日本資料専門家欧州協会)2019にてブースによる紹介と研究報告を行いました

 2019年9月18日(水)にブルガリア・ソフィアで開催された第30回EAJRSにて、ブースによる総合資料学の紹介と、総合資料学情報基盤システム”khirin”を中心とする、日本のデジタルアーカイブの現状報告を、後藤が実 Read more about 第30回EAJRS (日本資料専門家欧州協会)2019にてブースによる紹介と研究報告を行いました[…]