第30回EAJRS (日本資料専門家欧州協会)2019にてブースによる紹介と研究報告を行いました

 2019年9月18日(水)にブルガリア・ソフィアで開催された第30回EAJRSにて、ブースによる総合資料学の紹介と、総合資料学情報基盤システム”khirin”を中心とする、日本のデジタルアーカイブの現状報告を、後藤が実 Read more about 第30回EAJRS (日本資料専門家欧州協会)2019にてブースによる紹介と研究報告を行いました[…]

2019年10月29日 「日帰り学術野営:デザイン編―学術とデザインをつぐ―」を開催

 2019年10月29日(火)、合同会社AMANEとの共催で「日帰り学術野営:デザイン編―学術とデザインをつぐ―」を開催しました。「日帰り学術野営」は、年に一度開催する学術野営のスピンオフ企画として位置づけられ、今回は特 Read more about 2019年10月29日 「日帰り学術野営:デザイン編―学術とデザインをつぐ―」を開催[…]

第24回情報知識学フォーラムで研究報告

 2019年11月23日(土)、 第24回情報知識学フォーラム「地域資料とオープンサイエンス~地域資料の継承と情報資源化~」 (於:金沢市)にて、khirinを含む、地域資料の保全とデータ化に関する研究報告を行いました。 Read more about 第24回情報知識学フォーラムで研究報告[…]

2019年10月10日異分野連携ユニット令和元年度第1回研究会を開催

 2019年10月10日(木)、異分野連携ユニット令和元年度第1回研究会を開催しました。異分野連携、特に文系と理系という大きく異なる分野間の連携研究は、これまでにない新しい知見を生み出す可能性を大いに秘めており、総合資料 Read more about 2019年10月10日異分野連携ユニット令和元年度第1回研究会を開催[…]

2019年10月8日 人文情報ユニットワークショップwithバンドン工科大学を開催

2019年10月8日(火)、バンドン工科大学(ITB)芸術デザイン学部より3名の研究者を迎え、歴博にて人文情報ユニットワークショップを開催しました。 今回のワークショップは、収蔵資料のデータベース公開を目指し資料の3Dデ Read more about 2019年10月8日 人文情報ユニットワークショップwithバンドン工科大学を開催[…]

8月21日〜23日 「DHシステム開発・データ構築合宿」兼人文情報ユニット研究会を開催

8月21日から23日にかけて、人文情報ユニット研究会(令和元年度第3回研究会)を兼ねた「DHシステム開発・データ構築合宿」を実施しました。 総合資料学事業にとって人文情報学/デジタル人文学(DH)は最重要分野のひとつです Read more about 8月21日〜23日 「DHシステム開発・データ構築合宿」兼人文情報ユニット研究会を開催[…]

2019年7月20日 国際シンポジウム「デジタル化する歴史災害研究」を開催

2019年7月20日 (土)に国際シンポジウム「デジタル化する歴史災害研究」(英題:Digitizing Historical Disaster Research)を開催しました. 歴史災害,とりわけ歴史地震に関する研究 Read more about 2019年7月20日 国際シンポジウム「デジタル化する歴史災害研究」を開催[…]

2019年7月11日 全国歴史民俗系博物館協議会第8回年次集会に参加

2019年7月11日(木)、全国歴史民俗系博物館協議会(歴民協)第8回年次集会が北海道博物館で開催されました。メタ資料学研究センターからは、天野、川邊が参加しました。 全国歴史民俗系博物館協議会の概要については、下記ホー Read more about 2019年7月11日 全国歴史民俗系博物館協議会第8回年次集会に参加[…]